トマト
| 5/24 昨年と同じ日に一番花が咲く。今年も一番花の下の腋芽は伸ばして2本仕立てにする。 |
| 5/11 株間70㎝で植穴を掘り、仮支柱を枕にして苗の先端を少し起こして定植し、活着するまで苗ドーム。 |
| 5/11 衣装ケースで窮屈になりヒョロ苗になってしまったので、4枚の葉を残して下葉を摘み取り、斜め植えにする。 |
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5/5 苗の生長にせかされ、3時間かかって昨年使ったトマトの雨除け骨組み設置と、今年はネットに誘引する予定で雨除けの中にネット張り。 畝裾のエンバクは地際で刈り取って、畝に敷草マルチ。 |
| 5/5 播種後60日、幅44☓長74☓高43の大型衣装ケースで陽だまり育苗していたトマト苗は背丈が30㎝で7~8枚目の本葉が出ており、衣装ケースでは窮屈で定植時期が近い。 |
| 3/22 陽だまり育苗していたトマト苗が早くも本葉が2枚出て、隣と接触するくらいにになり、連結ポットから75mmポットに鉢上げ。 |
⇒トマト(2011)
⇒陽だまり育苗
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一人目は菜園歴30年で菜園雑誌によく登場されるHTさん。山の中と段々畑の3箇所の菜園250坪で有機栽培をされている。最初に案内された山の中の畑は道なき斜面を上がった所にあって、資材や収穫物の運搬はさどかし難儀されるロケーションだがHTさんは到って元気に色々と工夫してこなされていた。私ならきっとギブアップしてしまうだろう。
二人目は関西EM普及協会会長のMAさん。HTさんと同じエリアで段々畑部分の菜園約300坪で自然農法栽培をされている。HTさんと同じく猪に里芋をほぼ全滅の被害にあったので、明日香の方に一部畑を借り換える予定とか。良い土に育っていて勿体ない。
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