2017/10/18

サトイモ

Img_20171018_120146 10/18 少し早いが15株を収穫。親芋も入れて35kgで、例年と比べ子芋は粒が揃って大きい。
Img_20170727_074632 7/27 畝上の草や畝裾の赤クローバ・ライ麦残渣や通路の草を地際で刈って畝に敷草。
Img_20170622_075134 6/22 4葉が出てきたので厚さ10㎝程土寄せし、畝裾の赤クローバを10㎝程残して刈り取る。
この写真の後刈り取った赤クローバを畝全面に敷草。
Img_20170608_100647 6/8 各所から1本づつ芽が出て、2葉になっている。
畝裾は刈り取ったライ麦と混ぜて蒔いた赤クローバが繁茂している。
Img_20170519_102920 5/22 ソラマメを1条撤去して、畝中央に里芋を5個植える。
5/19 ライ麦を地際10㎝で刈取り、畝を均して畝中央に深さ10㎝の溝を作り、株間50㎝で深さ10㎝強の植え穴を掘って、1列に種芋5個を植える。
Img_20170518_175230 5/18 黒マルチが膨らんでいたので剥がしたら、3個は芽を大きく出していた。 土を出したら1個腐っていた。
畑にはまだ植える場所が準備できていない。despair
4/13 枚方自然農法塾生のTHさんから譲ってもらった「土垂」の種芋を、欠株対策で数か所の底孔を開けた発泡スチロール箱に15個詰め、芋の上に畑の土を被せ、黒マルチで囲って保温し、日当たりの良いベランダで芽出しを開始する。
サトイモ(2016)

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2017/10/09

安納芋

Img_20170930_084024 10/9 種芋深植え3株を芋掘り。
7kg弱の収穫で芋の形が良く、最大で300g。この栽培法は有用。
10/1、10/5 2畝を芋掘り。どちらもほぼ7kgの収穫。
9/29 最初に挿した畝を9株掘ったら7kgの収穫。最も大きな芋は490gと大きすぎ。wobbly
Img_20170907_102125 9/7 夏場3回蔓返しをしたが蔓が伸びて、通路が見えなくなっている。
この後蔓返し。
Img_20株170714_100056 7/14 畝は一面蔓に覆われてきた。
Img_20170424_110930 5/29 種芋株深植え替え。
5/8 第3回目細目。
4/25 第2回目差し芽。
4/24 株間25㎝で4節で切って第1回目の挿し芽。えひめAI散布。
Img_20170402_143446 4/2 もう高さ20㎝を超えて8葉にまで生育している。
Img_20170320_081827 3/20 12㎝ポットに土を入れ、頂芽を上にして種芋を埋め、水遣りをして発芽・育苗器に置き、発根を促す。
3/9 白い芽が出ている種芋を自作の発芽・育苗器に3個置く。
3/7 昨年まで畝幅80㎝・畝間120㎝で2条植えしていたが、今年は畝幅40㎝・畝間80㎝で1条植えとして高畝を作る。
10/20 収穫した安納芋の中から100g強のを種芋として、発泡スチロール箱に入れ吊戸棚に保存。
安納芋(2016)
安納芋(2015)

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2017/08/17

黒大豆(丹波黒)

Img_20170817_080646 8/17 放任の黒大豆に紫色の小さな花が咲き出し下葉を刈って土寄せ。 自宅庭に余り苗を植えている黒大豆にカメムシが付きペットボトル捕虫器で取ったが、畑のは畝端にバジルを植えているお蔭かカメムシが付いていない。happy01
Img_20170805_064252 8/5 背丈が50㎝弱になっており順調に生育している。
Img_20170706_071841 7/6 主枝2本が早くも出ていたので、ニンニク等収穫後レーキで均して、M字畝にしていた畝の凹部分に、今年は30本の苗を子葉下まで株間50㎝で1条植え。
写真の後凹部に保湿の為籾殻を撒く。
Img_20170703_065848 7/3 不織布を外すと約9割が発芽。子葉の上で初生葉をハサミで摘心。
6/24 ジャガイモ収穫後レーキで均した畝に、20㎝毎に深さ1㎝の溝を作り、3~4㎝間隔に昨年採取した種豆を50粒溝に播き、土を戻して草木灰を被せて鎮圧・灌水し、鳥除けに不織布ベタ掛け。
黒大豆(丹波黒 2016)

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2017/08/05

トロナス

Img_20170805_075620 8/5 発芽時期が遅かったので、やっと長さ17㎝の実を3本を初収穫。
Img_20170727_065939 7/27 長さ10㎝程の実が付いている。
Img_20170711_062615 7/11 一番花が咲いた。この写真の後摘花。
Img_20170527_101900_638_2 5/27 本葉5枚で予め株間60㎝で鞍築していたところに定植し、ライ麦を敷藁してたっぷり灌水。この後活着するまで行灯囲い。
Img_20170506_170215_988 5/6 本葉3枚で9㎝ポットに鉢上げ。生長が遅い。despair
Img_20170415_091022 4/12 やっと3つ発芽。happy01

4/1 6㎝ポットに1粒づつ再播種して自作の発芽育苗器で育苗開始。
3月はじめから2度蒔いたが低温の為か発芽しない。wobbly
トロナス(2016)

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三太郎大根

Img_20170805_071519 8/5 25㎝程度のを2本収穫。
Img_20170713_065741 7/13 密植で葉が重なり合っている。
Img_20170618_071818 6/18 本葉3枚以上で1本を地際でハサミで切って一本立ち。
Img_20170608_100511 6/8 全てで発芽を確認。各所2本に間引き。
5/31 赤玉葱収穫後の畝を無施肥で均して、株間・条間20㎝で各所4粒づつ播種して夏蒔き栽培開始。雨の多い時期なので保水・保温をしない。
Img_20170512_101320 6/5 春蒔き大根を最終収穫。
5/14 娘家族に送る荷物に入れるため2本収穫。今後必要の都度収穫していく。
5/12 首の太いのを抜いたら、長さ30㎝弱の綺麗な大根が初収穫できた。
Img_20170402_114848 4/2 各所本葉3枚以上で一本立ち。透明マルチを外し、株間にボカシを一摘み施肥。
Img_20170315_140352 3/15 久しぶりに畑に行って、不織布を外したら、全箇所で発芽していた。
この写真の後各所2本に間引き。
3/3 昨年「あじまるみ大根」収穫後の畝を均し、無施肥・無堆肥の畝に透明マルチをして、株間20㎝で孔を開け、瓶の底で深さ1㎝の植穴を作り、各穴4粒づつ播種し、覆土・鎮圧・灌水して、保水の為籾殻を乗せ、保温や鳥対策で不織布をベタ掛け。

枚方自然農法塾で春夏栽培作物として、三季採りのタキイ「三太郎大根」を各自の畑で栽培し、報告しあうことになった。

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