10月はじめの菜園
| 奥に見える里芋畝・その手前のサツマイモ畝と一番手前のオクラ畝は前月とほとんど同じで、オクラはまだ毎日収穫できている。 |
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寒冷紗を上げたキャベツとハクサイの畝。キャベツは40cm間隔に植えたが、隣の株と葉が重なり合って窮屈。間隔を50cmにしておけば良かった。 |
| 寒冷紗の裾から入ったのか、土に卵が産みつけられていたのか判らないが、コオロギがトンネル内を飛び回っており、キャベツの向かい側に9月初旬定植のハクサイの葉は穴だらけ。 |
| サツマイモ畝は少し早いが9月24日にスコップで掘り、1株あたり1.2kgの収穫。掘り穴に石灰とEMボカシを入れてクワで軽く耕したが、今後もイモの収穫時には畝を耕起する事になる。 |
| 1週間後、15cm間隔に移植ゴテで深さ8cmの穴をあけ、ニンニクの鱗片を植えて、バーク堆肥を5cm厚に被せた。畝の南半分には10月中旬に自宅庭のイチゴの孫株を植える予定。 |
| 秋ジャガは植え付け後40日で花が咲いているのが5株。秋ジャガの成育は速い。 |
| 9月中旬に圃場の北側でクローバを植えていた畝を天地返して、畝の周囲にエン麦の種を播いたのが10cmに育っている。、自宅庭で収穫が終わったミョウガの株を畝中央に移植した。 |
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