« 2016年5月 | トップページ | 2016年7月 »

2016/06/24

春蒔きニンジン(2016)

Img_20160624_073555 6/24 首が太くなっているのを5本収穫してみたら、長さ20㎝強のが4本。
Img_20160614_100200 6/14 播種時期が遅かった事や気温が高い影響か、塔立ちしたのが3本。塔立ち人参は不味いので、抜いてみると根っこは10㎝にもなっていない。wobbly
Img_20160502_085736 5/14 一本立ち。
5/2 本葉1~2枚で、各所2本に間引き、条間にボカシ肥し中耕。えひめAI散布。
4/22 不織布を外すと、全株で発芽しており、各所3〜4本に間引き。
Img_20160405_113026 4/5 株間15cm条間20cm深さ1㎝に瓶の底で植え穴をあけ潅水し、100均店で購入した「時無し5寸人参」の種を数粒点播し、土を薄くのせて鎮圧し、水分蒸散防止で籾殻を被せた。 写真の後、発芽するまで不織布べた掛け。
3/31 ブロッコリーの側蕾収穫したばかりの畝を、鍬とスコップで耕盤をほぐして整え、堆肥3㎏/㎡・ボカシ300g/㎡を表層に混ぜ込み、木枠で土留。
春蒔きニンジン(2015)
春蒔きニンジン(2014)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/06/14

超浅逆さ植えジャガイモ連作(2016)

Img_20160614_101334 6/14 葉のほとんどが枯れたので収穫したら9㎏で、290g〜16ℊと粒が揃っていない。この栽培法の短所なのかも。250gを超えるイモの中に天候不順の影響か割れイモが8個発生。
写真は黒マルチを外した畝。
Img_20160502_085501 5/2 とうやに白い一番花が咲いた。全株蕾がついている。
Img_20160420_094438 4/20 全株生え揃い、順調に生育している。
Img_20160405_103555 4/5 1か所を除き黒マルチが膨らんでいたので、小孔を開けて芽を出した。
Img_20160222_102220 2/22 暖冬で浴光催芽せず、切断後4日間陰干しした「とうや」種芋1kgを、無施肥の畝に株間30㎝条間40㎝で超浅逆さ植えして、株間に約50gのボカシ肥。この写真後ボカシは土と混ぜて、畝を黒マルチフィルムで覆う。
枚方自然農法塾課題は今春も超浅逆さ植えジャガイモ栽培となった。
私はジャガイモ(一昨年)→根深ネギ→ジャガイモ(昨年)→根深ネギ→ジャガイモの連作に挑戦。 2月初旬根深ネギ収穫後の畝を均す。
超浅逆さ植えジャガイモ(2014)
ジャガイモ(2015)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/06/03

タマネギ(2015)

Img_20160520_102043 6/3 周辺の畑同様ベト病にかかり、葉が枯れてきたので、赤・晩生玉葱を36kg収穫し撤収。
小サイズが多い。
5/20 関東に住んでいる娘達に送る野菜に加えるため赤玉葱16個収穫。
Img_20160420_095411 4/20 畑の極早生玉葱、葉が倒れているものが多くなり全部収穫し、隣の畝に並べて乾燥。
その畝の裾にはマルチ大麦。この写真の後、葉と根を切ってナス予定畝に残渣マルチ。
Img_20160406_154541 4/14 自宅庭の極早生玉葱を全部収穫。
4/6 自宅庭で栽培している極早生玉葱は生長が速く、球径7㎝超えを収穫。
Img_20160323_123215 3/25 赤・晩生玉葱、条間に止め肥としてボカシ追肥・中耕し、えひめAI散布。
3/23 極早生玉葱は球が膨らみ始めている。最大で直径4㎝。
Img_20160305_110623 3/3 極早生玉葱の不織布トンネルを外し、除草・中耕し、えひめAI散布。順調に」生育している。
赤・晩生玉葱、条間にボカシ追肥し中耕し、えひめAI散布。
Img_20160114_122859 1/27 極早生玉葱、条間にボカシ追肥し中耕。
1/14 今年最初の畑仕事は、暖冬で不要かと思ったが、寒波到来のニュースで、前年と同じく防寒で極早生玉葱に不織布トンネル。
Img_20151225_112527 写真左、刃幅17㎝のQホーで玉葱畝の草削りをしていたが、20㎝の条間では使いずらい。
四万十式野菜づくり沖田さん考案の写真右 四万十式 新根切り Mサイズ を購入した。条間の草削りには良かったが、株間12㎝でSサイズでも良かったかも。
Img_20151215_114528 12/25 赤・晩生玉葱の条間にボカシ施肥・中耕・籾殻マルチ。
12/24 四万十式 新根切りで赤・晩生玉葱畝の草削り。
12/15 極早生玉葱の条間に寒肥としてボカシ施肥・中耕・籾殻マルチして、えひめAI 希釈液散布
Img_20151106_110426 11/6 レタスを撤収後木枠で土留した畝を均して元肥なしで、極早生玉葱100本定植。
11/4 安納芋を撤収後木枠で土留した畝を均して元肥なしで、赤玉葱220本、晩生玉葱100本株間12㎝条間20㎝で定植。
Img_20151101_110109 11/1 トマト撤収後堆肥3kg/㎡・ボカシ300g/㎡を表層に鋤きこんでいた自宅庭の畝に、極早生玉葱の苗を96本株間15㎝・条間20㎝で3条定植。 苗は長さ30㎝を超えていたので、20㎝弱に切りそろえて植えた。
Img_20151023_103136 10/23 最近の好天で急に生長が進み、定植時大苗に育ってしまうかも。wobbly
Img_20150927_112204 9/26 不織布を外すと全ての筋で発芽していた。
Img_20150915_083847 9/15 条間10㎝で種子を筋蒔きし、自家製草木堆肥を被せて鎮圧し、籾殻を撒く。
手前から晩生の泉州黄玉葱、赤玉「スターレッド」、ナント種苗の極早生「ジェットボール」。
写真の後不織布ベタ掛け。
7/21 玉葱苗床畝に土留木枠設置・太陽熱処理開始。
7/20 玉葱苗床畝として、インゲン収穫後の畝表層に堆肥・ボカシをレーキで鋤込む。
タマネギ(2014)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/06/02

ソラマメ(2015)

Img_20160514_105743 5/26,6/2 9㎏収穫し、残渣は堆肥箱へ撤収。
5/20 関東に住んでいる娘達に送るため6㎏収穫。
5/14 莢が下向きのを50個ほど収穫。
Img_20160323_115601 3/23 全株で花が咲き出した。
3/10 各株6本以下に整枝。.
Img_20160305_110521 3/3 ソラマメは放任だが側枝が出て、寒い時期を乗り越え順調に育っている。
写真の後、土寄せ。.
Img_20151120_105217 11/20 カラス被害もなく全所で発芽。
予備は捨てずに他所に移植する予定。畝の反対側端には生育遅れの余り玉葱苗を植えた。
11/5 蕪・レタス収穫後の畝を不耕起・無施肥で、畝端に株間50cmで1箇所1粒づつ「一寸そらまめ」のオハグロを下にして3分の2を埋め、燻炭で被って水遣り。
昨年までの発芽実績で、各所1粒と予備に2か所に播種。例年やっていたカラス対策用の糸張りも省略してみた。
ソラマメ(2014)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年5月 | トップページ | 2016年7月 »