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2017/03/20

玉葱

20170320144720 3/20 暖かくなり、玉葱の葉先が閊えている不織布トンネルを外し、除草して条間を中耕し、えひめAI希釈液散布。極早生玉葱の球が膨らみ始めている。
3/4 除草・ボカシ追肥・中耕・えひめAI希釈液散布。
Img_20161209_103740 12/9 定植後1カ月過ぎ、条間に100g/㎡程度ボカシ追肥・除草・中耕後、籾殻マルチ。
籾殻飛散軽減で米糠を降り、えひめAI 希釈液を散布。
写真の後、例年より早いが防寒で極早生玉葱に不織布トンネル。
Img_20161104_123006 11/5 自宅庭の畑に極早生玉葱苗80本定植。
11/4 極早生玉葱は11月に入り、20cm程度に伸びて3葉で、株間12㎝条間20㎝に300本定植し、株元に雑草抑えと保水目的で籾殻。長苗は鋏で20cmに切断。
10/20 安納芋を撤収して、堆肥・ボカシを表層に鋤込み、木枠土留。
10/11 トロナスを撤収して、堆肥・ボカシを表層に鋤込み、木枠土留。
Img_20160925_083737 9/25 極早生玉葱は全筋で発芽。
赤玉葱の芽も一部出始めた。
9/17 アタリヤ農園の「赤玉葱」を玉葱苗床に筋蒔き。
9/11 サカタの「はやどりタマネギ」(極早生玉葱)を玉葱苗床に10㎝間隔に筋蒔きして鎮圧。
6/6 一本葱苗定植後の苗床表層に堆肥・ボカシをレーキで鋤込み、太陽熱処理開始。
玉葱(2015)

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安納芋

Img_20170320_081827 3/20 12㎝ポットに土を入れ、頂芽を上にして種芋を埋め、水遣りをして発芽・育苗器に置き、発根を促す。
3/9 白い芽が出ている種芋を自作の発芽・育苗器に置く。
10/20 収穫した安納芋の中から100g強のを種芋として、発泡スチロール箱に入れ吊戸棚に保存。
安納芋(2016)
安納芋(2015)

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2017/03/18

トマト

Img_20170319_083142 3/18 本葉が出始めで6㎝ポットに胚軸切断挿木。

3/3 以前から栽培したかったが、販売終了で買い損なっていた野口種苗のアロイトマト。今年は1月末に購入できたので、連結ポットに播種し、A4サイズ用万能トレーに乗せ、屋内で自作の発芽・育苗器に入れ、「弱」設定にして加温。
トマト(2016)
トマト(2015)
トマト胚軸切断挿木法

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2017/03/16

春蒔きキャベツ

Img_20170316_083911 3/15 徒長し本葉1枚が出た苗を、1本を残して他は鋏で切断。
3/3 6㎝ポットにトーホク「四季どりキャベツ味星」を3粒づつ播種し、自作の発芽育苗器で育苗開始。

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2017/03/15

ソラマメ

Img_20170315_141148 3/15 背丈は30㎝程度だが全株で花が咲いている。
各株6本以下に整枝。
Img_20170203_110158 2/27 1か所鳥害にあったが、その他は籾殻マルチに守られ冬を乗り切った。
Img_20161112_111212 11/12 全箇所で発芽確認。happy01
写真の後、草抑えで畝全体に籾殻マルチ。
10/27 オクラや草を根を残して地際で刈り取り、不耕起・無施肥の畝に条間40㎝・株間50㎝に1粒づつ「一寸そらまめ」のオハグロを下にして播種。
ソラマメ(2015)

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ライ麦

Img_20170315_141604 3/15 久しぶりに畑に行ったら、ライ麦は背丈が40㎝に伸びている。
Img_20161209_105951 12/9 通路両側のライ麦は10㎝程度に伸び、この写真の後に麦踏み。
畝上には黒大豆撤収後の残渣などでマルチ。
Img_20161112_105814 11/12 黒大豆を葉もぎしたら、通路の両側にライ麦が発芽しているのに気付いた。happy01
10/29 例年蒔いているエンバクの手持ち在庫が切れたので、ライ麦の種子を購入して、黒大豆の畝裾に三角ホーで溝を作り、ほぼ1㎝間隔に筋蒔き。

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2017/03/04

ニンニク

Img_20170304_104922 3/4 数本消えてしまったが、全体的に茎も太く育って冬を越した。 条間にボカシ追肥して中耕し、えひめAI 希釈液を散布。
2/25 除草。
2/3 条間にボカシ追肥して中耕し、えひめAI 希釈液を散布。
Img_20161107_112510 11/7 鱗片植え込みから1カ月経って6葉にまで育っている。除草し、条間にボカシ施肥して中耕後、雑草抑えと保温目的で籾殻マルチ。籾殻飛散軽減で米糠を降り、えひめAI 希釈液を散布。
Img_20161018_085254 10/18 2箇所以外の全てで発芽している。欠株は自宅庭に予備植えした苗を補充予定。
10/13 5割程度で発芽。2箇所が何物かに芽を切られている。sad
10/5 福地ホワイト六片(自家採種8代目)を条間20㎝、株間15cmに竹支柱で深さ7cm程度の植え穴180個を作って、前夜から一晩水に浸けた鱗片を落とし、自家製草木堆肥と燻炭を被せて、たっぷり水遣り。
前年までは平均7ℊの鱗片を使ったが、昨年の出来が悪く今年は5ℊ強の鱗片での栽培。
8/30 パプリカ・エビス草撤収後の畝がPH5.0〜5.5だったので、レーキで均して堆肥3㎏/㎡・ボカシ300g/㎡と牡蠣殻石灰200g/㎡を表層に鋤き込んで太陽熱処理開始。(日照不足で太陽熱処理は効果なし)
ニンニク(2015)

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