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2017/06/22

ピーマン&パプリカ

Img_20170622_120010 6/22 15㎝弱の実が1個なっているのに気づき収穫。
ついでに8㎝程の実も収穫。
Img_20170612_075328 6/12 パプリカが行灯の高さ一杯になったので、畝の4隅に支柱を立てて、30㎝の高さで水平に園芸ネットを張って苗の揺れ止め。
5/29 ピーマン苗はドームに閊える高さになったので行灯囲い。
Img_20170512_100501 5/12 株間48㎝条間40㎝で根回り堆肥して定植し、活着するまで背の低いピーマン苗は苗ドームで、背の高いパプリカ苗は行灯で囲い。株間にボカシ一握り施肥してたっぷり灌水。
5/11 今年は自作の発芽・育苗器のスペースがバターナッツかぼちゃところたんに取られ、ピーマンは自家育苗出来ず、ホームセンターで苗を購入。
ピーマン&パプリカ(2015)

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サトイモ

Img_20170622_075134 6/22 4葉が出てきたので厚さ10㎝程土寄せし、畝裾の赤クローバを10㎝程残して刈り取る。
この写真の後刈り取った赤クローバを畝全面に敷草。
Img_20170608_100647 6/8 各所から1本づつ芽が出て、2葉になっている。
畝裾は刈り取ったライ麦と混ぜて蒔いた赤クローバが繁茂している。
Img_20170519_102920 5/22 ソラマメを1条撤去して、畝中央に里芋を5個植える。
5/19 ライ麦を地際10㎝で刈取り、畝を均して畝中央に深さ10㎝の溝を作り、株間50㎝で深さ10㎝強の植え穴を掘って、1列に種芋5個を植える。
Img_20170518_175230 5/18 黒マルチが膨らんでいたので剥がしたら、3個は芽を大きく出していた。 土を出したら1個腐っていた。
畑にはまだ植える場所が準備できていない。despair
4/13 枚方自然農法塾生のTHさんから譲ってもらった「土垂」の種芋を、欠株対策で数か所の底孔を開けた発泡スチロール箱に15個詰め、芋の上に畑の土を被せ、黒マルチで囲って保温し、日当たりの良いベランダで芽出しを開始する。
サトイモ(2016)

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ズッキーニ

Img_20170622_081112 6/22 樹に負担を掛けないように早めに4本初収穫。
この後3回目の葉2枚を支柱に縛る。
Img_20170616_073528 6/16 他株で咲いていた雄花を摘んで、雌花に今年最初の人工受粉。
横には自然受粉した実が出来ている。
Img_20170608_100235 6/8 まだ雄花ばかり咲いている。
2回目の葉2枚を支柱に縛る。
Img_20170529_082426 5/29 行灯を外し、葉2枚を支柱に縛って固定。一番花は摘花。
Img_20170507_113109 5/7 株間60㎝で鞍築していた所に本葉5枚で定植して、支柱を差し、行灯囲いして周りにボカシ施肥。
4/30 9㎝ポットに鉢上げ。
Img_20170418_100643 4/18 10㎝以上に徒長しているので、本葉1枚出始めたのを胚軸切断挿木。
4/10 昨年自家採種したのを一晩水に浸し、6㎝ポットに1粒づつ自作の発芽育苗器で育苗開始。。
ズッキーニ(2016)

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バターナッツカボチャ

Img_20170624_065034 6/22 背丈が150㎝程になり、先日人工授粉したのが実を付けていたので、実の元をゴムスビーでネットに固定。
Img_20170616_073432 6/18 雌花・雄花も咲いて、最初の人工授粉。
6/16 雌花が咲いたが雄花が咲かず今朝は人口受粉出来なかった。花の中には小さな虫が入っていた。
Img_20170608_100214 6/8 背丈が80㎝程になって黄色の一番雄花が咲き、摘花。後方は春蒔きニンジン。
5/30 行灯を外し、2本の子蔓をネットに誘引。
Img_20170507_113152 5/7 出てきた5枚目の本葉で摘芯して、株間1m予め鞍築してた所に定植し、行灯囲いして、周りにボカシ施肥。
4/25 9㎝ポットに鉢上げ。
Img_20170414_152032 4/14 衣装ケース内で昼間陽光を当て、夜間は屋内に入れているが、播種後1週間なんとか生きている。happy01
4/12 全て発芽したが、ひょろっと徒長して倒れそうなので、駄目元と胚軸切断挿木。
4/7 昨年THさんに頂いた苗を栽培し、自家採種したバターナッツカボチャの種を、THさんのメールで栽培予定より多めの12個を一晩水に浸し、6㎝ポットに1粒づつ自作の発芽育苗器で育苗開始。。
4/3 THさんから「40粒播種したが2週間経っても発芽しない」とメール頂く。sad

枚方自然農法塾で春夏栽培作物として、バターナッツカボチャを各自の畑で栽培し、報告しあうことになった。

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春蒔ニンジン(2017)

Img_20170622_081154 6/22 塔立ちしていた2本を抜いたら長さ20㎝弱のが収穫。
Img_20170612_075139 6/12 その後は無施肥で放任だが、根首が2㎝強に育っている。
Img_20170418_113127 4/18 本葉2〜3枚で一本立ち。写真の後、条間にボカシ肥し中耕。えひめAI散布。
4/5 畝の除草をし、各所2本に間引き。
3/17 株間・条間共20cmで深さ1㎝に瓶の底で植え穴を作って潅水し、100均店で購入した「時無し5寸人参」の種を数粒点播し、土を薄くのせて鎮圧し、水分蒸散防止で籾殻を被せた。
春蒔きニンジン(2016)

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2017/06/20

春蒔きブロッコリー(2017)

Img_20170620_065111 6/20 中央で重ねたネットを捲り、直径15㎝の頂花蕾を収穫。
Img_20170612_075236 6/10 背丈が伸び、不織布トンネルが膨らんで裾が空いていたので、モンシロチョウ侵入防止で不織布を外し、防虫ネット2枚を重ねて覆う。一番大きな頂花蕾は8㎝程になっている。
Img_20170402_104915 4/2 本葉3枚の若苗をポットの2本そのままで40㎝間隔に定植し、トイレットペーパー中芯で根切り虫対策して灌水。この後、株間にボカシ施肥して、保温と防虫で不織布トンネル。
Img_20170309_092438 3/9 本葉1枚で育ちの揃った2本を残して、他は鋏で切断。
2/20 6㎝ポットにサカタ「緑嶺」を4粒づつ播種し、自作の発芽育苗器で育苗開始。
ブロッコリーは夏蒔き冬採りを栽培してきたが、今年は早春蒔きの栽培に挑戦。
2本植えブロッコリー(2016)

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春蒔きキャベツ(2017)

Img_20170620_064152 6/20 虫に食べられていた外葉を外し、直径20㎝のを収穫。
Img_20170605_072916 6/5 5月に外葉が青虫に食べられて駆除したが、不織布を外すと内葉が巻き出していた。
Img_20170406_100124 4/6 本葉3枚の若苗を株間50㎝条間40㎝千鳥に根回り堆肥して、根切り虫対策で株元をトイレットペーパー中芯で囲って定植し、株周りにボカシを施肥して灌水。この後、保温目的で不織布トンネル。
Img_20170316_083911 3/15 徒長し本葉1枚が出た苗を、1本を残して他は鋏で切断。
3/3 6㎝ポットにトーホク「四季どりキャベツ味星」を3粒づつ播種し、自作の発芽育苗器で育苗開始。
春蒔きキャベツ(2014)

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2017/06/18

トマト

Img_20170618_101448 6/18 主枝と側枝が伸びたので、茎止めクリップで支柱に固定。
このクリップは初めて使用したが作物の茎を傷めずに2本仕立てが出来て便利。
Img_20170610_100731 6/10 一番花直下の脇芽(側枝)が伸びてきたので、主枝と側枝を又裂き状態に麻紐で誘引して2本仕立てに。それより下の脇芽を摘む。主枝には2段目の蕾が付いている。後方の葉は朝顔。
Img_20170608_104640 6/8 各所で1段目の黄色の花が咲いている。後方には緑のカーテンの朝顔も咲き出した。
5/29 ライ麦を畝に直角に敷藁。
Img_20170523_090833 5/23 本葉場8枚目の苗を、数日前に下葉を4枚取っておいて、株間60㎝で斜め植えしてたっぷり灌水。
Img_20170519_135557 5/11 昨年と同じ緑のカーテン前の、玉葱収穫後均しただけで無施肥の畝に、雨除け骨組と30㎝間隔で2本仕立て誘引支柱を設置。この場所は1昨年から去年・今年と連作になる。
Img_20170424_081105 4/23 本葉5〜6枚で12㎝ポットに鉢上げ。双葉は枯れ落ちていて、葉の元気がない。wobbly
4/4 本葉3枚で9㎝ポットに鉢上げ。
Img_20170319_083142 3/18 本葉が出始めで6㎝ポットに胚軸切断挿木。
3/3 無肥料栽培の固定種で、以前から販売終了で買い損なっていた野口種苗のアロイトマト。今年は1月末に購入できたので、連結ポットに播種し、A4サイズ用万能トレーに乗せ、屋内で自作の発芽・育苗器に入れ、「弱」設定にして加温。
トマト(2016)
トマト(2015)
トマト胚軸切断挿木法

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三太郎大根

Img_20170618_071818 6/18 本葉3枚以上で1本を地際でハサミで切って一本立ち。
Img_20170608_100511 6/8 全てで発芽を確認。各所2本に間引き。
5/31 赤玉葱収穫後の畝を無施肥で均して、株間・条間20㎝で各所4粒づつ播種して夏蒔き栽培開始。雨の多い時期なので保水・保温をしない。
Img_20170512_101320 6/5 春蒔き大根を最終収穫。
5/14 娘家族に送る荷物に入れるため2本収穫。今後必要の都度収穫していく。
5/12 首の太いのを抜いたら、長さ30㎝弱の綺麗な大根が初収穫できた。
Img_20170402_114848 4/2 各所本葉3枚以上で一本立ち。透明マルチを外し、株間にボカシを一摘み施肥。
Img_20170315_140352 3/15 久しぶりに畑に行って、不織布を外したら、全箇所で発芽していた。
この写真の後各所2本に間引き。
3/3 昨年「あじまるみ大根」収穫後の畝を均し、無施肥・無堆肥の畝に透明マルチをして、株間20㎝で孔を開け、瓶の底で深さ1㎝の植穴を作り、各穴4粒づつ播種し、覆土・鎮圧・灌水して、保水の為籾殻を乗せ、保温や鳥対策で不織布をベタ掛け。

枚方自然農法塾で春夏栽培作物として、三季採りのタキイ「三太郎大根」を各自の畑で栽培し、報告しあうことになった。

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2017/06/15

超浅逆さ植えジャガイモ連作(2017)

Img_20170615_080256 6/15 殆どの株で葉が枯れたので収穫。 まだ葉が緑の株もあり、生育がバラついていて、裂球している大玉から小玉まで芋の粒が揃っていないが、肌は綺麗。
Img_20170512_104312_936 5/7 白い花が咲き出した。
Img_20170424_121847_2 4/24 残る1か所も発芽し、順調に生育している。昨年まで株元近くで緑芋が出来たので、株元に土を薄く被せてみた。
Img_20170412_144720 4/12 雨などで久しぶりに畑に行ったら、ジャガイモの芽が1か所を除き黒マルチを押し上げていた。開けた孔が命中せず粘着テープで補修。wobbly
Img_20170227_102220 2/27 切断後4日間陰干しした「とうや」種芋1kgを、無施肥の畝に株間30㎝条間40㎝で超浅逆さ植えして、株間に約50gのボカシ肥。 この写真後ボカシは土と混ぜて、今年は籾殻マルチしてから畝を黒マルチフィルムで覆った。
2月中旬根深ネギ収穫後に畝を均し、 ジャガイモ→根深ネギ→ジャガイモ→根深ネギ→ジャガイモ→根深ネギ→ジャガイモの連作3年目。
超浅逆さ植えジャガイモ連作(2016)
超浅逆さ植えジャガイモ(2014)

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2017/06/06

菊芋

Img_20170606_081043 6/6 菊芋は背丈が50㎝程に生長。畝裾には刈り取ったライ麦と一緒に蒔いた赤クローバが繁茂している。
Img_20170425_104808 4/25 背丈が1.5mを超えている畝裾のライ麦に隠れて目立たなかったが、畝の草刈したら、菊芋らしいのが全箇所で発芽していた。
Img_20170227_102941 2/27 定植時期が少し早かったが、株間50㎝でマルチしていた黒豆残渣や籾殻を除けて植穴を作って、15㎝深さに種芋を植える。畝裾はライ麦。
2/24 菊芋の種芋を5個購入。

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ソラマメ(2016)

Img_20170522_090929_979 6/6 残りを地際で刈り取り収穫。残渣は通路に穴を掘り埋めた。
5/22 里芋を植えるため、まだ小さな実が多いソラマメ株を1条地際で刈り取って撤去し、バケツ1杯の大きめの実を収穫。
Img_20170315_141148 3/15 背丈は30㎝程度だが全株で花が咲いている。
各株6本以下に整枝。
Img_20170203_110158 2/27 1か所鳥害にあったが、その他は籾殻マルチに守られ冬を乗り切った。
Img_20161112_111212 11/12 全箇所で発芽確認。happy01
写真の後、草抑えで畝全体に籾殻マルチ。
10/27 オクラや草を根を残して地際で刈り取り、不耕起・無施肥の畝に条間40㎝・株間50㎝の2条に1粒づつ「一寸そらまめ」のオハグロを下にして播種。
ソラマメ(2015)

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2017/06/05

ニンニク(2016)

Img_20170605_085331 6/5 5月後半の高温で一斉に枯れてしまったので、収穫しブルーシートに広げて天日乾燥。 今年は大きい球が多くて上出来。happy01
Img_20170519_093354 5/19 中央の畝で葉が枯れてきたのが目立ちだしたので、そろそろ収穫か。
Img_20170505_152909_565 5/5 ほとんど全ての株で花茎が伸びてきたので摘み取る。
Img_20170304_104922 3/4 数本消えてしまったが、全体的に茎も太く育って冬を越した。 条間にボカシ追肥して中耕し、えひめAI 希釈液を散布。
2/25 除草。
2/3 条間にボカシ追肥して中耕し、えひめAI 希釈液を散布。
Img_20161107_112510 11/7 鱗片植え込みから1カ月経って6葉にまで育っている。除草し、条間にボカシ施肥して中耕後、雑草抑えと保温目的で籾殻マルチ。籾殻飛散軽減で米糠を降り、えひめAI 希釈液を散布。
Img_20161018_085254 10/18 2箇所以外の全てで発芽している。欠株は自宅庭に予備植えした苗を補充予定。
10/13 5割程度で発芽。2箇所が何物かに芽を切られている。sad
10/5 福地ホワイト六片(自家採種8代目)を条間20㎝、株間15cmに竹支柱で深さ7cm程度の植え穴180個を作って、前夜から一晩水に浸けた鱗片を落とし、自家製草木堆肥と燻炭を被せて、たっぷり水遣り。
前年までは平均7ℊの鱗片を使ったが、昨年の出来が悪く今年は5ℊ強の鱗片での栽培。
8/30 パプリカ・エビス草撤収後の畝がPH5.0〜5.5だったので、レーキで均して堆肥3㎏/㎡・ボカシ300g/㎡と牡蠣殻石灰200g/㎡を表層に鋤き込んで太陽熱処理開始。(日照不足で太陽熱処理は効果なし)
ニンニク(2015)

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