葉菜

タマネギ

25134502 2/25 タマネギは周囲の畑より生長が速いので追肥は控えてみよう。
14155618 12/13 畑は12月に入ると畑西側にそびえるクヌギの枯葉で自然に落ち葉マルチ状態となる。タマネギ苗も落ち葉に埋もれて防寒具をまとったようだ。
昨年同様落ち葉は放置する。
091004191 11/14 極早生苗100本を定植。
11/8 赤苗も100本隣の畝に定植。
11/7 晩生種が植え頃だと先輩から連絡が入った。定植予定は中旬以降と思っていたが仕方がない。株間10cm条間20cm4条に200本定植。
昨年は赤・早生・中生のタマネギを200本栽培し、家族や知人から玉がよく絞まっていて好評だったので、今年は400本を栽培することにした。10月中旬夏野菜2畝を撤収し、㎡あたり3kgのバーク堆肥と400gのEMボカシを表層に混ぜ込んで準備していた。苗は貸し農園の先輩が育苗中の赤100本・晩生200本を格安で譲ってもらい、極早生100本をホームセンターで購入の予定。 昨年の栽培記録はこちら

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ニンニク

25134442 2/25 エンバクの敷き草・枯葉に守られ冬を越したニンニク。
24110602 11/23 イヌノフグリなどの雑草が繁茂してきたので、自然農川口さん式に1列おきに2列の草を刈った。
残りの2列は次週の予定。
27120431 10/27 ニンニクの芽が出そろった。
畝間は緑肥作物として10/4に播種した赤クローバ。
011111_2 10/8 台風一過、朝畑の様子見に行ったら、数本のニンニクの芽が地表に顔を出していた。
01114749 10/1 2週間前にオクラとエビスグサを地際で刈り取り、EMボカシを㎡あたり300g表面に蒔き、レーキで表層に混ぜ込んで均していた畝に、株間15cm条間25cmに移植ゴテで深さ8cmの穴を90個空けて、鱗片を一つづつ埋めて、バーク堆肥を被せ手で軽く押さえた。
今春収穫したホワイト6片は家族や知人に好評で、昨年の倍90個を栽培する。 風通しの良い軒下に吊るしたニンニクから大きいのを選び、鱗片をばらしたら、1個あたり平均10片がついていた。 1000倍に薄めたEM活性液に1晩漬けて、2日間陰干しした90個の鱗片にはほとんどが2mm程度の根が出ていた。 昨年の栽培記録はこちら

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春採りキャベツ

25134413 2/25 苗ドームに守られ冬を乗り切ったキャベツ。生長が遅いが本葉9枚になったので、苗ドームを外し、中耕して防虫ネットを張った。
24134558 12/24 本葉4枚になったので、芋蔓や落ち葉をどかせて植え穴を掘り、バーク堆肥を一掴み入れて定植。なんとか育ってくれよと、保温のため苗ドームを被せた。
腐敗病回避のため今年は昨年の残り種子を11/8と播種を遅らせてみた。昨年は播種から約1ヶ月で定植したが、時期が遅すぎたため2ヶ月弱で定植となった。ちょっと遅らせすぎた様だ。wobbly
春取り栽培で高湿度の厳寒期に発生し球全体に広がる。患部を畝に残さず処分して、綺麗な所は食べて良い。予防策は定植時期を遅くするか、耐寒性のある品種を選ぶ」との事。  次年度の課題。
18110555 2/18 写真の様に結球表面に暗褐色の斑点が出来て、広がっている株もある。自然農法センター安野先生の診断は「初期の腐敗病」。
18110712 2/18 播種後143日。結球は径が15cmになった。上から押さえると硬い。
01170436 2/1 播種後125日。生長は遅いが結球しはじめる。
27133203 11月中旬に苗ドームを外して防虫ネットを張り、12月初旬に株間に一握りのEMボカシを追肥した。
1/4 防虫ネットの中で、外葉はもう少しで隣と重なりそうで越年した。
01113309 10/27、1月間育てた苗を、移植ゴテで50cm間隔に穴を掘り、底と株周りにバーク堆肥を入れ、EM希釈液をかけて定植。まだモンシロチョウが飛んでいたので苗ドームで保護。畝はレタスと混植。
Img0011 9/28 春採りキャベツをポットに播種

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キャベツの栽培実習

ひらかた自然農法塾での栽培実習記録 キャベツは11月中旬からハウスの陰で日照不足がたたり生育が遅れ、1月に入ってやっと収穫したが、玉が小さく出来がいまいちだった。「大阪でも海抜の高い寒い地域なので早生品種を選ぶべきだったかもしれない」というのが安野先生の総括。
19104758 11/14 ベタ掛けした防虫ネットをしていても、キャベツには青虫がいて週1度は虫取りをしたが、外葉が広がり、中心部は巻き始めた
13110609 10/13 台風で吹き飛ばされるか心配したベタ掛けの防虫ネットを押し上げてキャベツは順調に成長している。
20070656 9/19 40cm間隔で2条の植え穴に、安野先生が1ヶ月育苗した苗を植えて、EMぼかしを周りに薄く蒔き、水遣りをし、防虫ネットをベタ掛けした。
品種はタキイの春波
トマトを地際で切断して根は残したまま片付けた不耕起畝に三角ホーを使って3号ポットが入る穴をあけ、十分潅水して定植。

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