1-1. 果菜 (かじつ)

2017/04/23

トマト

Img_20170424_081105 4/23 本葉5〜6枚で12㎝ポットに鉢上げ。双葉は枯れ落ちていて、葉の元気がない。wobbly
4/4 本葉3枚で9㎝ポットに鉢上げ。
Img_20170319_083142 3/18 本葉が出始めで6㎝ポットに胚軸切断挿木。
3/3 以前から栽培したかったが、販売終了で買い損なっていた野口種苗のアロイトマト。今年は1月末に購入できたので、連結ポットに播種し、A4サイズ用万能トレーに乗せ、屋内で自作の発芽・育苗器に入れ、「弱」設定にして加温。
トマト(2016)
トマト(2015)
トマト胚軸切断挿木法

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/04/18

ズッキーニ

Img_20170418_100643 4/18 10㎝以上に徒長しているので、本葉1枚出始めたのを胚軸切断挿木。
4/10 昨年自家採種したのを一晩水に浸し、6㎝ポットに1粒づつ自作の発芽育苗器で育苗開始。。
ズッキーニ(2016)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/04/14

ころたん

Img_20170414_152022 4/14 衣装ケース内で昼間陽光を当て、夜間は屋内に入れているが、播種後1週間なんとか生きている。happy01
4/12 全て発芽したが、バターナッツカボチャ同様徒長しているので、駄目元と胚軸切断挿木。
4/7 8個の種を一晩水に浸し、6㎝ポットに1粒づつ自作の発芽育苗器で育苗開始。。
3/18 THさんが自家採種した種子を配布頂く。
枚方自然農法塾で春夏栽培作物として、昨年THさんが栽培し美味しかったサカタのネットメロンころたんを各自の畑で栽培し、報告しあうことになった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

バターナッツカボチャ

Img_20170414_152032 4/14 衣装ケース内で昼間陽光を当て、夜間は屋内に入れているが、播種後1週間なんとか生きている。happy01
4/12 全て発芽したが、ひょろっと徒長して倒れそうなので、駄目元と胚軸切断挿木。
4/7 昨年THさんに頂いた苗を栽培し、自家採種したバターナッツカボチャの種を、THさんのメールで栽培予定より多めの12個を一晩水に浸し、6㎝ポットに1粒づつ自作の発芽育苗器で育苗開始。。
4/3 THさんから「40粒播種したが2週間経っても発芽しない」とメール頂く。sad
枚方自然農法塾で春夏栽培作物として、バターナッツカボチャを各自の畑で栽培し、報告しあうことになった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/04/12

トロナス

Img_20170415_091022 4/12 やっと3つ発芽。

4/1 6㎝ポットに1粒づつ再播種して自作の発芽育苗器で育苗開始。
3月はじめから2度蒔いたが低温の為か発芽しない。wobbly
トロナス(2016)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/10/11

トロナス(2016)

10/11 後作準備の為撤収。
多雨がナスには良かったのか、今年は株当り18個収穫でき、熱を掛けるとトロトロで美味しいナスを食べることができた。
Img_20160915_094730 9/15 今日までに株当り12個の収穫が出来ているが、写真の様に双子ナス発生。
原因は「低温,多肥,多灌水などが重なって,花芽分化時に栄養過剰になったときに発生する」との事。雨続きのせいかも。
Img_20160716_123546 7/16 2本初収穫。
写真左は採り遅れて長さ18㎝と特大サイズ。右は標準サイズの長さ14㎝。
Img_20160710_081916 7/10 一週間前に枚方自然農法塾生THさんから頂いたトロナスの余り苗を枯れた株の跡に植えたら無事活着していた。
他の3株には実が付いている。
Img_20160621_122509 6/21 昨朝は何事もなかったのに、手前の1本が枯れていた。wobbly
周りにはモグラの穴。株を取り出すと根が食いちぎられて、ほとんど無い。angry
Img_20160614_100112 6/14 蕾が付き、行灯を外して2本支柱をX字に立て、主枝を誘引。後日蕾や下部の脇芽は摘む予定。
畝裾のサニーレタスは全て収穫済み。
Img_20160516_074922 5/16 本葉5枚で、敷草をどかして鞍築部分に定植。この写真の後、活着するまで行灯囲い。畝裾はサニーレタス。
3/5 株間60㎝で深さ30㎝の植穴に、一掴みの堆肥と土で埋め戻して鞍築。株間に一握りのボカシを穴肥して敷草。
Img_20160513_092254 5/13 本葉5枚目が出て、A4トレーで4株の葉が重なり合って窮屈で、そろそろ畑に定植か。
Img_20160404_095338 4/16 本葉4枚の苗を農法塾で配布。自分用のは本葉2枚で10㎝ポットに先日鉢上げ。
4/4 農法塾配布用苗は本葉2枚。子葉も丸くナスらしくなり、60㎜ポットでは窮屈になってきたので90㎜ポットに鉢上げ。
3/25 昼間屋外の自作発芽・育苗器、夜間は屋内。
3/17 農法塾で配布用苗を60㎜ポットに胚軸切断挿木。寒さで苗を枯らしたので、自分用の苗確保のため再播種。
2/25 4月の農法塾で苗配布のため、一昨年に自家採種したトロナスを連結ポットに播種し、A4サイズ用万能トレーに乗せ、自作の発芽・育苗器に入れ、「弱」設定にして加温。
枚方自然農法塾の課題作物としてトロナス栽培を採り上げることになり、私が育苗担当となった。
白ナスはイタリア白ナスと紛らわしく、トロナスとも言われているので呼称を変更。
白ナス(2015)
ナス(2014)
トマト胚軸切断挿木法

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/09/24

オクラ(2016)

Img_20160924_105942 9/24 オクラは畑に行くたびに10本以上収穫出来ている。
来年の種子用として収穫せず残した実が、すっかり枯れ採取。
Img_20160718_082756 7/18 実と同時に葉っぱを切り落として5本収穫。
Img_20160711_120219 7/11 花が咲いている。
Img_20160614_100441 6/14 サニーレタスの収穫で空間が出来て少し生長。背丈が高く生長しない様に間引きしない。
Img_20160607_063422 6/7 サニーレタスの間に各所で複数本発芽している。この写真の後株周りの草取り。
5/5 サニーレタスの合間に1か所5粒づつ前々年自家採種した丸莢オクラを直播き。
オクラ(2015)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/08/27

トマト(2016)

8/27 撤収。今年は連続摘心栽培をしたが、例年の2本仕立てが9段分収穫出来ていたのに比べ、技術が下手で6段分しか収穫できなかった。despair 来年は2本仕立てに戻すつもり。
Img_20160722_163122 7/26 甘太郎5個・中玉2個収穫.。これから続々と収穫できそう。
7/22 虫害続きだったが、写真の様に、やっと完熟の甘太郎トマトと中玉トマトを初収穫。
Img_20160717_171409 7/17 農法塾でも話題になったのだが、今年は実は多くついていても赤く熟さない。 その上写真の様に虫害が続出していて未収穫。虫を見つけられず、虫害の実を除去するしか手が無いのは悔しい。 wobbly
Img_20160703_105308 7/3 2段実が付いた元主枝を手前に捻枝。
Img_20160629_072052 6/29 一番果はまだ直径が6㎝。
Img_20160610_121118 6/10 樹ボケし、花が遅くて心配したが、やっと黄色の一番花が咲く。
Img_20160515_112052 5/15 本葉6〜7枚で鞍築部分に9株を定植し、株間にボカシ一握り穴肥。 畝左はサニーレタス。右は緑のカーテン用の蔓ありインゲン朝顔

5/3 昨年と同じ緑のカーテン前に雨除け骨組と誘引支柱設置。

5/2 自宅庭、極早生玉葱収穫後の畝を均し、50㎝間隔に堆肥一掴みを入れて鞍築。トマトは昨年と同じ場所に連作となる。
Img_20160404_101227 4/24 本葉5枚で順次12㎝ポットに鉢上げ。
4/4 本葉3枚。60㎜ポットでは窮屈になって徒長ぎみなので90㎜ポットに鉢上げ。
3/18 60㎜ポットに胚軸切断挿木。
昼間屋外の自作発芽・育苗器、夜間は屋内。
3/6 昨年の余り種「甘太郎」を連結ポットに播種し、A4サイズ用万能トレーに乗せ、屋内で自作の発芽・育苗器に入れ、「弱」設定にして加温。
今年は枚方自然農法塾の課題でないので、2本仕立てでなく以前試した連続摘心栽培の予定。
トマト(2015)
トマト(2014)
トマト胚軸切断挿木法

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016/08/26

ズッキーニ(2016)

Img_20160826_085141 8/26 黄色くなった種取果を包丁で切断し、100粒強の種をスプーンで取り出し、水洗・乾燥。
8/25 秋野菜準備で全株撤収。
8/8 種取用の実を採取して自宅で追熟。
Img_20160721_073642 7/21 種取用に残した実は38㎝の長さになっている。この株は今後実を付けないように摘花。
7/14 最も大きい実を種取用に残し、8本収穫。
Img_20160710_082411 7/10 長さ20㎝の実を4本収穫。
Img_20160711_070300 7/1 雌花に受粉。
6/25 雄花が咲き出した。
6/20 行灯外し。
Img_20160608_102011 6/8 赤玉葱収穫後の畝を均し、例年より狭い株間60㎝で根回り堆肥を施して、本葉2枚の若苗を定植し、灌水。
この写真の後、株間に一握りのボカシ施肥して、活着まで風除けに行灯。
5/24 90㎜ポットにサカタの「ブラックトスカ」を1粒づつ播種。
今年は赤玉葱の後作となり、播種時期が例年より1カ月以上遅い。
ズッキーニ(2015)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2015/08/02

ピーマン&パプリカ(2015)

P1040692 8/2 羹に懲りて膾を吹くの様だが、完全に色が変わる前のパプリカを早めに収穫して、自宅で追熟させる事にした。
P1040681 8/1 このパプリカを収穫したら裏面が虫食いの跡があり腐っていた。wobbly
7/30 パプリカの実が黄色くなっている。
P1040549 7/10 畝の4隅に支柱を立てて、40㎝の高さで水平に園芸ネットを張って揺れ止め。
畝裾のマルチ大麦は枯れ始めている。
P1040436 6/24 高さ40㎝の2株についた一番果を2個収穫。
P1040116 5/30 苗ドームを外し、支柱に誘引。
5/9 本葉5〜6枚の苗を株間48㎝の鞍築部分に定植し、鳥よけに苗ドーム。株間に敷草。 条間は3/18蒔きの中葉春菊、畝裾には緑肥植物のエンバク
3/19 75㎜ポットに胚軸切断挿木し、衣装ケースで陽だまり育苗。
3/2 連結ポットに1粒づつ播種。電気アンカで加温。
2/28 ハクサイ・大根収穫後の畝をレーキで均し、48㎝間隔に堆肥を一握り土と混ぜて鞍築。
ピーマン&パプリカ(2014)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧