1-4 .葉菜 (はもの))

2017/04/27

玉葱

Img_20170418_113254 4/27 畑で葉が倒れている極早生玉葱を収穫。
4/20 自宅庭の極早生玉葱収穫。
4/18 極早生玉葱の球が膨らみ、まもなく収穫。
20170320144720 3/20 暖かくなり、玉葱の葉先が閊えている不織布トンネルを外し、除草して条間を中耕し、えひめAI希釈液散布。極早生玉葱の球が膨らみ始めている。
3/4 除草・ボカシ追肥・中耕・えひめAI希釈液散布。
Img_20161209_103740 12/9 定植後1カ月過ぎ、条間に100g/㎡程度ボカシ追肥・除草・中耕後、籾殻マルチ。
籾殻飛散軽減で米糠を降り、えひめAI 希釈液を散布。
写真の後、例年より早いが防寒で極早生玉葱に不織布トンネル。
Img_20161104_123006 11/5 自宅庭の畑に極早生玉葱苗80本定植。
11/4 極早生玉葱は11月に入り、20cm程度に伸びて3葉で、株間12㎝条間20㎝に300本定植し、株元に雑草抑えと保水目的で籾殻。長苗は鋏で20cmに切断。
10/20 安納芋を撤収して、堆肥・ボカシを表層に鋤込み、木枠土留。
10/11 トロナスを撤収して、堆肥・ボカシを表層に鋤込み、木枠土留。
Img_20160925_083737 9/25 極早生玉葱は全筋で発芽。
赤玉葱の芽も一部出始めた。
9/17 アタリヤ農園の「赤玉葱」を玉葱苗床に筋蒔き。
9/11 サカタの「はやどりタマネギ」(極早生玉葱)を玉葱苗床に10㎝間隔に筋蒔きして鎮圧。
6/6 一本葱苗定植後の苗床表層に堆肥・ボカシをレーキで鋤込み、太陽熱処理開始。
玉葱(2015)

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2017/04/06

春蒔きキャベツ

Img_20170406_100124 4/6 本葉3枚の若苗を株間50㎝条間40㎝千鳥に根回り堆肥して、根切り虫対策で株元をトイレットペーパー中芯で囲って定植し、株周りにボカシを施肥して灌水。この後、保温目的で不織布トンネル。
Img_20170316_083911 3/15 徒長し本葉1枚が出た苗を、1本を残して他は鋏で切断。
3/3 6㎝ポットにトーホク「四季どりキャベツ味星」を3粒づつ播種し、自作の発芽育苗器で育苗開始。
春蒔きキャベツ(2014)

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2017/04/02

春蒔きブロッコリー

Img_20170402_104915 4/2 本葉3枚の若苗をポットの2本そのままで40㎝間隔に定植し、トイレットペーパー中芯で根切り虫対策して灌水。この後、株間にボカシ施肥して、保温と防虫で不織布トンネル。
Img_20170309_092438 3/9 本葉1枚で育ちの揃った2本を残して、他は鋏で切断。
2/20 6㎝ポットにサカタ「緑嶺」を4粒づつ播種し、自作の発芽育苗器で育苗開始。
ブロッコリーは夏蒔き冬採りを栽培してきたが、今年は早春蒔きの栽培に挑戦。
2本植えブロッコリー(2016)

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2017/03/04

ニンニク

Img_20170304_104922 3/4 数本消えてしまったが、全体的に茎も太く育って冬を越した。 条間にボカシ追肥して中耕し、えひめAI 希釈液を散布。
2/25 除草。
2/3 条間にボカシ追肥して中耕し、えひめAI 希釈液を散布。
Img_20161107_112510 11/7 鱗片植え込みから1カ月経って6葉にまで育っている。除草し、条間にボカシ施肥して中耕後、雑草抑えと保温目的で籾殻マルチ。籾殻飛散軽減で米糠を降り、えひめAI 希釈液を散布。
Img_20161018_085254 10/18 2箇所以外の全てで発芽している。欠株は自宅庭に予備植えした苗を補充予定。
10/13 5割程度で発芽。2箇所が何物かに芽を切られている。sad
10/5 福地ホワイト六片(自家採種8代目)を条間20㎝、株間15cmに竹支柱で深さ7cm程度の植え穴180個を作って、前夜から一晩水に浸けた鱗片を落とし、自家製草木堆肥と燻炭を被せて、たっぷり水遣り。
前年までは平均7ℊの鱗片を使ったが、昨年の出来が悪く今年は5ℊ強の鱗片での栽培。
8/30 パプリカ・エビス草撤収後の畝がPH5.0〜5.5だったので、レーキで均して堆肥3㎏/㎡・ボカシ300g/㎡と牡蠣殻石灰200g/㎡を表層に鋤き込んで太陽熱処理開始。(日照不足で太陽熱処理は効果なし)
ニンニク(2015)

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2016/12/29

2本植えブロッコリー(2016)

Img_20161229_104121 12/29 全箇所で2本とも頂花蕾は直径12㎝強になっていたので、3個初収穫。
Img_20161209_110246 12/9 全株で4㎝程度の頂花蕾。
Img_20161102_090432 11/2 2本健在な個所は競い合って生長していて背が高くなり防虫ネットが窮屈で、寒さで虫の活動も鈍くなるのでネットを外す。
畝裾はサニーレタス。手前は里芋。
Img_20161006_110955 10/6 防虫ネットの中で2本が重なり合って育っている。
土寄せ実施。1か所だけ1本枯れていた。
Img_20160909_075153 9/9 本葉3枚目が出たばかりの若苗を、鞍築部分にポットの2本をそのまま定植し、トイレットペーパー中芯で根切り虫対策。この後、防虫ネットで囲う。
Img_20160829_105448 8/30 本葉1枚で各ポット育ちの揃った2本づつ残して、他は鋏で切断。
8/25 エダマメ撤収の畝を不耕起で、株間40㎝に堆肥を一握り入れて鞍築し、中間位置にボカシを穴肥。
8/17 6㎝ポットにブロッコリーの種子を4〜5粒播種して育苗開始。
今年もブロッコリーの2本植え栽培
2本植えブロッコリー(2015)


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2016/12/08

三二白菜(2016)

Img_20161208_100223 12/8 レース状の葉を取り除いたら、2個で良品1個くらいの量で何とか食べられるかな。happy01
Img_20161118_100412 11/18 全株ダイコンハムシの食害でレース状。無残。wobbly
Img_20161006_110929 10/6 隣と葉が重なるくらいにまで育っているが、防虫ネット内といえども虫に食われている。sad
株周りを中耕し、ボカシを一掴み追肥。
Img_20160915_083556 9/15 本葉3〜4枚の苗を株間20㎝条間30㎝で、トイレットペーパー中芯で保護して定植し、株間にボカシ一掴み施肥して灌水。
写真の後防虫ネットで囲う。
Img_20160910_102805 9/10 本葉2枚まで育っている。この後各ポット1本に間引く。
畑のピーマンを撤去し、畝を均して三二白菜定植に備える。
9/5 本葉1枚で各ポット2本を残して、鋏で間引き。
8/29 畝の準備が出来ていないので直播きせず、6㎝ポットに「お黄にいり」を5〜6粒づつ播種して育苗。

枚方自然農法塾の秋作の課題作物は昨年に続き三二白菜。
三二白菜(2015)

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2016/11/18

キャベツ(2016)

Img_20161118_094723 11/18 全株、玉径が20㎝弱になっており、玉表面に虫害があるのを1個収穫。happy01
Img_20161102_085107 11/2 キャベツ苗を農法塾生I さんから頂いたはずが、生長につれて葉や背丈が1個だけ異なり、ブロッコリーだと思っていたらカリフラワー。防虫ネットに窮屈になり12㎝強のを収穫。happy01
Img_20161006_110909 10/6 台風一過、畑ではキャベツが防虫ネットの中で葉を畝幅一杯に伸ばし、巻きかけていた。
Img_20160830_082502 8/30 鞍築部分にトイレットペーパー中芯で保護して定植。写真後方の水田からイナゴ等が来襲に備えて防虫ネット。後日キャベツを挟んでレタスを植える予定。
手前は一本葱と玉葱苗用太陽熱処理中の畝。
8/29 農法塾生I さんから、秋どりキャベツ「初秋」の苗を6本頂く。
8/25 ズッキーニ撤収の畝を不耕起で、株間40㎝に堆肥を一握り入れて鞍築し、中間位置にボカシを穴肥。
キャベツ(2014)

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2016/10/29

一本ネギ(2016)

Img_20161029_095029 10/29 今晩の料理に使うため白色部分が30㎝近くに伸びた4本を初収穫。
6月の大雨で植穴が埋まって半分近く苗が消えてしまったが、残った約90本は収穫出来るまでになっているので順次収穫予定。
Img_20160730_064540 7/30 穴が埋まって消えてしまった株もあるが、残ったのは畝上の高さが30㎝までに育っている。
Img_20160627_083858 6/27 今朝畑に行ったら、先日来の大雨で全ての穴が埋まってしまっていた。成す術無し。wobbly
Img_20160624_073507 6/21 今年は一昨年行った落とし込みで栽培する。
株間・条間共15㎝に直径3㎝の丸棒で深さ30㎝強の穴をあけ、苗を落とし灌水。
Img_20160614_100034 6/15 ジャガイモ収穫後の畝に堆肥・ボカシを表層に鋤き込んで均し、木枠で土留。
6/14 背丈が40㎝程に伸びている。ジャガイモを収穫して、定植せねば…。
Img_20160505_102547 5/5 背丈が10㎝程に伸びている。混み合っている苗を移植。
3/12 条間10㎝で一本ネギ種子筋蒔きし、不織布ベタ掛け。
2/18 一本ネギ収穫後の畝を均して、堆肥3㎏/㎡・ボカシ300g/㎡を表層に混ぜ込み、木枠で土留。
一本ネギ(2015)

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2016/06/03

タマネギ(2015)

Img_20160520_102043 6/3 周辺の畑同様ベト病にかかり、葉が枯れてきたので、赤・晩生玉葱を36kg収穫し撤収。
小サイズが多い。
5/20 関東に住んでいる娘達に送る野菜に加えるため赤玉葱16個収穫。
Img_20160420_095411 4/20 畑の極早生玉葱、葉が倒れているものが多くなり全部収穫し、隣の畝に並べて乾燥。
その畝の裾にはマルチ大麦。この写真の後、葉と根を切ってナス予定畝に残渣マルチ。
Img_20160406_154541 4/14 自宅庭の極早生玉葱を全部収穫。
4/6 自宅庭で栽培している極早生玉葱は生長が速く、球径7㎝超えを収穫。
Img_20160323_123215 3/25 赤・晩生玉葱、条間に止め肥としてボカシ追肥・中耕し、えひめAI散布。
3/23 極早生玉葱は球が膨らみ始めている。最大で直径4㎝。
Img_20160305_110623 3/3 極早生玉葱の不織布トンネルを外し、除草・中耕し、えひめAI散布。順調に」生育している。
赤・晩生玉葱、条間にボカシ追肥し中耕し、えひめAI散布。
Img_20160114_122859 1/27 極早生玉葱、条間にボカシ追肥し中耕。
1/14 今年最初の畑仕事は、暖冬で不要かと思ったが、寒波到来のニュースで、前年と同じく防寒で極早生玉葱に不織布トンネル。
Img_20151225_112527 写真左、刃幅17㎝のQホーで玉葱畝の草削りをしていたが、20㎝の条間では使いずらい。
四万十式野菜づくり沖田さん考案の写真右 四万十式 新根切り Mサイズ を購入した。条間の草削りには良かったが、株間12㎝でSサイズでも良かったかも。
Img_20151215_114528 12/25 赤・晩生玉葱の条間にボカシ施肥・中耕・籾殻マルチ。
12/24 四万十式 新根切りで赤・晩生玉葱畝の草削り。
12/15 極早生玉葱の条間に寒肥としてボカシ施肥・中耕・籾殻マルチして、えひめAI 希釈液散布
Img_20151106_110426 11/6 レタスを撤収後木枠で土留した畝を均して元肥なしで、極早生玉葱100本定植。
11/4 安納芋を撤収後木枠で土留した畝を均して元肥なしで、赤玉葱220本、晩生玉葱100本株間12㎝条間20㎝で定植。
Img_20151101_110109 11/1 トマト撤収後堆肥3kg/㎡・ボカシ300g/㎡を表層に鋤きこんでいた自宅庭の畝に、極早生玉葱の苗を96本株間15㎝・条間20㎝で3条定植。 苗は長さ30㎝を超えていたので、20㎝弱に切りそろえて植えた。
Img_20151023_103136 10/23 最近の好天で急に生長が進み、定植時大苗に育ってしまうかも。wobbly
Img_20150927_112204 9/26 不織布を外すと全ての筋で発芽していた。
Img_20150915_083847 9/15 条間10㎝で種子を筋蒔きし、自家製草木堆肥を被せて鎮圧し、籾殻を撒く。
手前から晩生の泉州黄玉葱、赤玉「スターレッド」、ナント種苗の極早生「ジェットボール」。
写真の後不織布ベタ掛け。
7/21 玉葱苗床畝に土留木枠設置・太陽熱処理開始。
7/20 玉葱苗床畝として、インゲン収穫後の畝表層に堆肥・ボカシをレーキで鋤込む。
タマネギ(2014)

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2016/05/20

ニンニク(2015)

Img_20160520_112820 5/20 完全に枯れたので収穫。192株栽培したが、 2L8個、L5個、M4個、S以下87個、腐っていたのが6個、欠株82と過去最低の出来。暖冬で、6月中旬まで育てないと大きくならない寒地系のホワイト六片は不向きか。bearing
Img_20160513_101623 5/13 8日ぶりに畑に行ったら、陽気のせいかニンニクがすべて枯れていた。昨年より2週間早い。
各株の生長が不ぞろいで初めての経験。土壌のPHを測ってみたら栽培前6.5だったのに、なぜかニンニクに不適の5〜5.5。coldsweats02
Img_20160305_110439 5/1 ニンニクの芽採取。
3/25 条間にボカシ追肥し中耕し、えひめAI散布。
3/3 5〜6葉で越冬したニンニクは、条間にボカシ追肥し中耕し、えひめAI散布。
Img_20151215_114545 1/27 四万十式 新根切りで草削りして、条間にボカシ追肥・中耕。
12/15 草取りして、畝全面に燻炭マルチ追加。
11/11 株元に燻炭マルチ。
Img_20151107_113725 11/7 鱗片植え込みから1カ月過ぎ、条間に薄くボカシ追肥して中耕後、えひめAI 希釈液を散布。
Img_20151023_103153 10/23 播種後1週間で数本が発芽したが、2週間過ぎて最も遅いのがやっと頭を出し、192個全て発芽。
この写真の後、えひめAI 希釈液を畝全面に散布。
10/6 に福地ホワイト六片(自家採種7代目)を条間20㎝、株間15cmに竹支柱で深さ7cm程度の植え穴192個を作って、前夜から一晩水に浸けた鱗片を落とし、自家製草木堆肥を2~3cmと籾殻被せて、たっぷり水遣り。知人からのリクエストで毎年栽培数が増えている。happy01
9/20 白ナス・パプリカ撤収後の3畝の表層に堆肥・ボカシを入れ、ベッド幅一杯使うため木枠で土留設置。
ニンニク(2014)

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